鶯谷のデリヘルでは体験することができない「花びら大回転」というサービス

繁華街を歩いていて、花びら大回転という言葉に反応してしまいました。風俗みたいな店ということはわかりましたが、チャーム付いてるだの何だのだったので、飲み屋と風俗が合体しているようなもんだろうということは想像できました。ただ入ったことがないお店はヤッパリ怖いんですよね。

特に風俗っぽいってなると、ボッタクリに遭うかもとかいろいろ考えてしまうのです。「入りたいけど入れない」といった感じで悩んでいると、サラリーマン風の二人の男性が何の躊躇もなく店内に入ってったので、それについて中にはいってみることにしました。

だれかが入っている、しかも普通の人が!となれば、こころ強いじゃないですか。大丈夫そうな店なんだ!と安心もしますしね。ピンサロと書いてありました。中に入るとクロークのようなカウンターがあって、そこで男性従業員というかボーイさんのような人から、ご指名は?と言われました。

指名もなにもとにかく始めたんのですから、初めてであるということと、システムを全く知らないということを告げました。親切に教えていただいたのですが、やはり興味があった花びら大回転を試すことにしました。花びら大回転の時には一人を必ず指名するシステムのようで、ボーイさんのおすすめの女性を指名しました。

店内は暗く、ユーロビートのような音楽が大音響で流れていました。先ほど入っていっていたサラリーマン風の二人組はどこにいるのか、ソファーの背もたれが高すぎてわかりません。受付でここが「ヌキ」があって、それをどこかに移動するということもなく、フロアのボックスの中で行うのだということも聞いていました。

花びら大回転は指名した女性が初めについて口によるサービスをしてくれ、次にヘルプの女性がついて同じようにサービス、そして再び先程の女性がついてくれてフィニッシュというもの。女性器を花びらにたとえているのだなということはわかりましたが、別に脱いでくれるわけでもないし、自分も脱ぎません。

アソコだけを出してサービスしてもらいます。シャワーがあるわけでもないので、おしぼりで拭いたぐらいで咥えてもらうのは、なんとも申し訳ない感じでした。指名した女性もヘルプの女性もそこまで若くないようでしたが、テクニックはバッチリでした。

コスパとしては満足ですが、花びら大回転はちょっと慌ただしかったですね。普通のサービスでもよかったかなと思います。いい経験でしたよ。

鶯谷のデリヘルでは体験することができない「花びら大回転」というサービス

繁華街を歩いていて、花びら大回転という言葉に反応してしまいました。


Copyright© 2015年11月30日 彼女・奥さんがいても止められないのが鶯谷のデリヘル
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